この記事は、Opsens studio Ver.1.03編時点での、改善してほしいところ、要望リストになります。
下記の記事が古くなったので、更新しました
Opsens記事一覧
Opsensはモードがたくさんあり、記事をソフト別に記載しています。他の詳細はこちら
以下は、Opsens Studioの要望になります。
Unistudio版では、タップキャリブレーションが過剰に反応してしまう部分の改良のみ希望しています。
ここはOFFにできるようになったため、必須ではないとはいえ、IMU方式をよく使う人にとっては、かなりほしい機能です。
必須クラス
当初うたっていたモードの搭載などはアップデートで完了しています。
他(利用上かなり煩わしいもの)
アップデートで解消されました
現状出している要望【Opsens studio ver 1.03】
Ver1.03でやっと動作改善レベルのステージに立てるようになりました。現状のOpsens studioの光学モードはまだまだ安定動作&実用上としては、遠いレベルにあります。また、Opsens studio自体に搭載されたIMUモードもUnistudioと比べて、まだまだ改善点が多い状況です。
動作改善
カクカクした感時の動き、徐々に直るような修正の遅さ、カメラからARマーカーが外れた時の挙動
Unistudioレベルの改善実施
ここが一番量としては多い改善になります。旧UnistudioのUIを継承しつつ実施していただきたいのが理想ですが、難しいかもしれません。
UnistudioレベルのIMUモードを搭載
・寝キャリブレーションの実装
・身長の設定の横に⇅ボタンを追加
・TOP画面でセンサー動いたときに、Unistudioみたいに回転してどのセンサーを動かしているかわかる表示
・UnistudioにはあったIポーズとSポーズの図
・センサー7、8を足の甲にトラッカーつけた場合のつま先立ちのキャリブレーション追加
・SlimeVR対応
・OpsenserのUnimotion接続対応
マーカーのサイズをカスタマイズさせてほしい
→見てわかる通り、小さいサイズでも認識している。
カメラ解像度を上げれば、処理は重くなるが、QRコードは小型化できるので
カスタマイズすることによって小型化が期待できる

予備品の販売
マーカー類やシールがはがれやすく、プレイしている間に壊れてしまう可能性がある
IMUのみのセット販売や5個販売
QRいらない人もいるはず
カメラのプレビュー画面は、マーカーとFPS等のリアル画像は非表示にしてほしい
負荷軽減のために非表示にしてほしい
カメラの画像の縦横変更してほしい
負荷軽減のため
UnistudioでOpsensとUnimotion共存させて、Opsens6センサー+Unimotionを複数センサー以上つなげたい
→Opsenserは9個ぐらいまでなら接続可能(現状、2セット以上購入した人じゃないと不可)
以上です。。
